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トマトの説明

赤くてぐじゅぐじゅしてる酸っぱいやつ。
あれをありがたがって食べるさまは面白い

アボカドとかねちょねちょした青臭いやつ。

トマトの何が嫌いって見た目、味、舌触り。

火が通ってないトマトはまずい
火が通っているトマトは温さと酸っぱさで気持ち悪い

嫌いなもの談義とコミュニケーション

トマトが嫌いって話でクラスのリア充と仲良くなれた。
人ってのは共通の敵がいると仲良くなれるのかも
そういうものってだいたい人の悪口を使うものだけど嫌いなものでするのが誰にもダメージ行かないしいいと思うのよ。

ミルクティーなんて半分腐った葉っぱを煮だした汁に牛乳入れただけだ!


嫌われ者を作ることで仲良くなれる
いじめ?

「トマトが嫌いだ!!!」
「俺も」
「あんなもん好きな奴は人間じゃない!!」
「せやな。わかるわ」

話が弾む


ちょっと話がそれたけど

弁当にトマトを入れるのをやめよう


トマト嫌い共和国を建国しよう
共通の敵、トマトを持つことでみんな仲良くなれる!
平和な世界のためにもトマトという犠牲は必要なんだ。

僕はトマトが嫌い - 無意味の意味

 もちろんトマトが入ってたら全部ダメというわけでもない。ルールが有る。箇条書すると以下の点だ。

ケチャップのように固形または半固形状態でなければOK。
トマトの皮が残ってるものは全般的にNG。
トマト臭が強いものはNG。トマトのエキスが濃いミネストローネなど。
焼きトマトは食べたことがないのでわからない。

僕も概ねこんな感じである。


トマトはこの世で一番忌むべきものである。
以上